デジブック
デジブック貼り付けてみました。どう?
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これでも年末くらいは 人並みに
掃除くらいはしようかと 「中」掃除。
その疲れを バラの香りで癒そうと 入浴剤入れて湯に浸かったり、体にもクリーム塗ったり…
して、しみじみ思った。
ああ。
こんなに太っては(脂肪が重くて)疲れやすいわけだ!と
妙に納得。
![]()
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かねてからの噂の一冊。読み始めたらおもしろくなって、一晩で読んでしまった。
中学校の教師が教え子に娘を殺され、その復讐を図る…という内容で、
人物がよく書き込まれていて、犯罪に至る動機もそれぞれ納得できる。
犯人がなぜ、犯罪に至るのか?を描き出せて、読者に共感させる技がある。
| 告白 著者:湊 かなえ | |
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いろんな設定はさておき、私は
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あわただしい一年が終わろうとしている。今年は、15年ぶり(?)に旧職に復帰して、忙しくも楽しく、やりがいのある日々だった。 しかし
もう、私を「てんこちゃん」と呼ぶ人はいない。
そのことに、不思議と寂しさを感じることもない。
自分はいつの間にか、時には教職にあるものとして、時には母として、考え、行動している。
もう、私を「てんこちゃん」と呼ぶ人は周りにいず、「てんこ」と署名しても、微かな違和感すら感じる。
そんな私は、一体誰だ?
私は、いったい何者なんだろう?
| 夢やぶれて アーティスト:スーザン・ボイル | |
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そんな自問自答をぼんやりと弄びながら、運転している車のBGMはスーザン・ボイル
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先月末から、なぜかブログの表示方法が変わってしまい、一行だけがトップページに。。。すぐに「続きを読む」になってしまっていた。
納得できない![]()
ヘルプを見てもすぐにはわからず…。しかし、この忙しいのに、新しいソフトをダウンロードしたりなんだかんだと手間と時間をPCにさくことはできない。
ええい、もう!面倒だ。
いっそ別のブログに引っ越しちゃおうかな~ (#`皿´)
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テスト、嫌い。
×をつけていると、自分の教え方が未熟だったのかも。。。と思い、
○が多すぎて平均点が高いと、テストの作り方が甘いのかも。。。と思ってしまうから。
評価、嫌い。
そんなに欲しいなら、みんなにA○をあげるよー(_´Д`)ノ~~と思っていまい、
甘い評価で、評点自体の信頼性を落してしまいそうになるから。
そして、さらに嫌なのは、点取ることに夢中になって、
大切なことを忘れている生徒たちを見ていること。
その片棒を担いでいる・・・と感じること。
はうぅう(ρ_;)
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誰もが連想しそうだけど、誰も思いつかない
それが名案とか、いいアイディアだと思うけど
ロールケーキプレイングゲーム
このゲームのネーミングと発想が楽しい。
落ちてくるロールケーキをどこに落とすか・・・っていうだけの単純さが
私にぴったりで、ロールケーキがかわいくて、楽しくて![]()
ゲームの単純さとかわいらしさで、気持ちが明るくなりました![]()
お勧めです!
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私たちは時間軸という「縦糸」に沿って、生の営みを繰り広げている。物事すべて、なんびとも、それを逆流することはかなわない。
しかし、「横」に張り廻らされている「糸」もあり、縫い目の模様によっては、見えたり見えなかったり、感じたり感じなかったりする。
時に「横糸」が共振しあうとき、それを偶然の一致と片付けずに、未知のものの存在を感じてみるのもいいかも。
ユングはそれを「共時性」と名付け、
ユング以前のヨーロッパの民は、タロットカードという占いの形で、それを身近に感じていたのかと思う。
タロットの中の大アルカナカードの順番には、人の成長を表わすものがあるのだとか。
(何だか、「十牛図」みたいだ!)
本著はそのアルカナカードを順番に並べ、その一枚一枚を、時に感覚的に、時に直感的にとらえ、解説していく。
正直、まじめに順番に読んではいないし、まだ全ページ読んでないんだけど、わくわくドキドキさせてくれるものがあって、楽しい。神秘主義やオカルトの世界に入って行っても、楽しみながらスルリと抜け出せるという余裕が自分にあるのだろう。
知覚できるものだけで、
既知の価値観だけで、
世界は動いている…と思うと、閉塞感で息苦しいが、
未知の世界観があると思う方が、世の中明るい感じがする。
| ユングとタロット―元型の旅 著者:サリー ニコルズ | |
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相手の話を聞くときは
(自分自身の) 「中心をはずさずに」
相手の「魂」だけを見つめる
つい、ああすれば…こうすれば…と助言を与えたりしがち。ひどい時には「そんなことで」と相手を裁いてしまうことも。でも、ただ聞くだけ…の中に、こんな奥義があったとは!
私もこんなことができるようになりたい。
茂木健一郎と河合隼雄の対話で、読み易かった。読んでいるうちに箱庭療法を勉強したくなったぁ~。学校で、これを使って理解を深めた、生徒指導って出来ないかな。
| こころと脳の対話 著者:河合 隼雄,茂木 健一郎 | |
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